アイプリンは市販のコンシーラーと何が違う? 使うべき3つの魅力

市販のコンシーラーを使っているけれど、シワが綺麗に消せない、時間がたつと崩れてしまう、シワがファンデーションに入り込んでしまう、敏感肌で刺激が強い。

このような悩みを抱えている人に試してみてほしいのが、アイプリンというコンシーラーです。

国産無添加、しっかりしたカバー力にもかかわらず、うるおいもキープしてくれるという1本で何役もこなす便利アイテムです。

アイプリン3つの魅力

ドラッグストアで買えるプチプライスのコンシーラーから、1つ5000円を超えるデパートのコンシーラーまで数えだしたらキリがありません。

そんな中で、アイプリンが人気を集めているのはなぜなのでしょうか。

リピートされているコンシーラーには、きちんと理由があるんです。

魅力1.カバー力と潤いの両立

コンシーラーは「シワを隠す」ためのアイテムだと思っていませんか?

事実、市販されているほとんどのコンシーラーは「隠す」役割しかしないものがほとんどです。

でもアイプリンは違います。

カバー力はありつつも、しっかり潤いを保ってくれるんです。

コンシーラーとアイクリーム、両方の良いとこ取りをしたアイテムというとイメージしやすいでしょうか。

乾燥が気になる世代の方だと、アイクリームで保湿してコンシーラーでカバーして…という2ステップを踏んでいた方も多いと存じます。

でもアイプリンなら1本で2役。

乾燥が気になる世代の方にこそ試してほしい、カバー力と潤いを両立させたコンシーラーなのです。

魅力2.メイクの上から使える

メイク崩れが気になる午後の時間帯。

ファンデーションは綺麗にお直しできても、コンシーラーを使うのは難しい…とおっしゃる方は多いです。

コンシーラーの性質上ヨレたり、色が浮いたり、そこだけ悪目立ちしやすいからでしょう。

美容雑誌を見ていても「メイクをした後のお直しではコンシーラーを使用しない方が綺麗」と書いてあることがあります。

では、午後になって目立ちだした目元のシワはどうすればいいのでしょうか…。

アイプリンなら、メイクの上からも使えます。

美容液成分がタップリ入っているので、メイクの上から使ってもヨレにくいんです。

スーッと伸びるので、周りのファンデーションと馴染ませるのも簡単です。

メイク直しの時に目元のシワが気になってしまう。

そんな女性にピッタリの美容液コンシーラーだと言えるでしょう。

魅力3.とにかくお肌に優しい

コンシーラーは毎日使うものです。

いくらカバー力が高い優秀なコンシーラーでも、目元を乾燥させやすかったり、刺激となる成分が入っていたり、色素沈着するようなものは使いたくありませんよね。

綺麗に魅せるために素肌を傷つけてしまうのは最もやってはいけないことです。

だからこそアイプリンは、お肌に優しい処方にこだわっています。

このご時世には珍しく、なんと日本製なんです。

もちろん無添加処方にもこだわっています。

肌に強い刺激を与えるエタノールはもちろんのこと、合成香料や着色料・防腐剤に至るまで一切使用していません。

無添加を宣言している項目は実に12種類にも及びます。

ここまでカバー力がしっかりしたコンシーラーだと安全性やお肌への負担が気になるところですが、アイプリンなら心配いらないようですね。

今までコンシーラーで肌荒れしてしまった人や、乾燥がひどくて目元にコンシーラーを使うのを躊躇している人、敏感肌で使えるコスメが限られている人にも安心の処方です。

アイプリンはこんな人におすすめ

どんなに良いコスメにも、相性があります。

サッパリタイプの化粧水としっとりタイプの化粧水があるように、お肌の悩みやテクスチャによって好みがあるのも事実です。

そこでアイプリンを快適に使えるのはどんな人なのか、3つのタイプに分けてご紹介します。

どれか1つでも当てはまるものがあれば、アイプリンで気持ちよくメイクを楽しめるかもしれませんよ。

1.目元の乾燥が気になる人

アイプリンの成分表示を見たことがある方、いるでしょうか?

もしまだだという方がいらっしゃれば、ぜひ見ていただきたいです。

ほとんどの方がアイプリンの全成分を見たら、おそらく「目元用美容液」だと思うでしょう。

それは、目元用コンシーラーとは思えないほど沢山の美容成分が、この小さな1本に凝縮されているから。

アイプリンこそ、「メイクしながらエイジングケア」という言葉がふさわしい目元用コンシーラーは他にはないでしょう。

例えば6種類の複合型ペプチド。

ノーベル賞を受賞した成分EGFをはじめとした美容成分が、肌のコンディションを整え、肌弾力をサポートし、表皮からしっかり働きかけてくれるんです。

その他美容雑誌でも注目されているのが、美肌成分「フラーレン」。

ダイヤモンドと同じ炭素のみで構成された希少な美肌成分の1つなのですが、美肌成分でお馴染みビタミンCの172倍もの美容力を持つということで話題です。

スキンケアは朝と晩だけというのがこれまでの常識でしたが、アイプリンを使えばメイクしながらスキンケアできてしまいそうですね。

目元の乾燥が気になる方は、より効果を実感しやすいかもしれませんよ。

2.目元のシワにファンデーションが入り込んでしまう人

今使っているコンシーラーのカバー力に満足している人は多くても、時間たった時の崩れ方が気になるという方は多いようです。

特に多いのが、シワにファンデーションが入り込んでしまうというトラブル。

シワに入り込んだファンデーションは悪目立ちしますから、綺麗にカバーしたはずが、ますますシワを強調することになってしまいます。

シワにファンデーションが入り込む原因は2つあります。

1つめは乾燥、2つめはシワの深さです。

乾燥がひどいと肌表面のキメが乱れ、どうしてもファンデーションが崩れやすくなります。

そこに深いシワが加わると、せっかく綺麗に整えた表面が崩れ、シワとシワの間にファンデーションがどんどん流れてしまうというわけです。

アイプリンなら、乾燥をしっかりと防いでくれます。

シワの深さは変えられませんが、しっかりと保湿することで肌をふっくらさせ、深いシワも目立たせない効果が期待できます。

アイプリンの保湿力は、アイクリーム並。

これまでのコンシーラーで乾燥による崩れが気になっている方にこそ試してみてほしいですね。

3.敏感肌の人

最後は敏感肌の方です。

ノンケミカル化粧品や石鹸落ちコスメが注目されていますが、それはコンシーラーの成分が肌に負担をかけやすいからでしょう。

特にカバー力の高いコンシーラーほど、肌に与える刺激は大きい傾向にあります。

でもアイプリンはしっかりとしたカバー力がありつつも、お肌に優しく敏感肌の方でもトラブルのリスクが少ないコンシーラーとして有名です。

お肌に不要な添加物を配合していないこと、敏感肌の原因となる乾燥を徹底的に排除していることが大きいのかもしれませんね。

敏感な目元専用に設計されたコンシーラーなので、「敏感肌なのにこれは毎日使える」という声も多いです。

敏感肌だからコンシーラーは無理とあきらめている人も、アイプリンであれば刺激を感じることなく使えるかもしれませんね。